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2006年1月の13件の記事

新一年生説明会  06/01/31

新一年生のための入学説明会。

とはいうものの、私にとっては、四回目の説明会。
まったく変らぬ内容に、半分うとうとしていたら、
若いお母さんが、元気よく手をあげた。

「アメリカ産牛肉は、給食にでるんでしょうか」

ぱ~っとふっとぶ眠気。
教頭先生も、あたふたしながら管理栄養士の先生を呼びつける。

「お答えします。平塚市では、国産牛肉しか使っておりません」

ほ~っとまたゆるむ雰囲気。

そのあともういちど眠気がすっとんだのは、
教頭先生がさらっといった、このおことば。

「あ、デパートかどこかで、和式トイレの練習をさせておいてください」

声もなくどよめく会場内。
我が町平塚は、どうひいきめにみても、最先端の都会ではない。
しかし先生、デパートに和式トイレがあるとは思えないよ。

さあどうする!

と、面白がって兄ちゃん姉ちゃんたちに報告したら、大受け。
「大丈夫だよ。洋式トイレがどこにあるか教えてやるから」
「洋式トイレ、小学校にもあるよねえ」
「うん。ちゃんとある。先生用のが」
そのあと、「ご飯中だから」と父親がうち切るまで、ひとしきり小学校のトイレ談義。失礼しました。

でも、もしこれが最初の子どもだったら、
あたふたして「和式トイレのあるデパート」を探していたことだろう。
兄ちゃん姉ちゃんたちに感謝した、四児の母でした。ちゃんちゃん♪

ビオラF1ペニーマリーナ  06/01/28

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9月27日に種を蒔いたタキイの「きまぐれビオラ」f1ペニーマリーナ。
発芽率は抜群でしたが、
これがなんと、今シーズンのビオラ一番花です。遅いっ
つぼみを見つけてから咲くまで、長かった~
期待を裏切らない花色でした。
ああ美しい~(←親ばかです。笑ってやって)

種蒔き組の、遅々として進まない成長。
だけど、
寒さに耐えながら、ほんのちょっとずつ大きくなっているのをみると、
ハウス育ちのみごとな花苗を、なかなか買ってこれない私。
庭はいま、壊滅状態(笑)

ようやく光がみえてきました。

ヒヤシンスは野菜ではない 06/01/23

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毎週届く、生協さんの個別配送カタログ。
六人家族ですから、もう、かたっぱしから注文する感じ。
特に野菜のページ。チョン♪チョン♪チョン♪と、調子よくチェックを入れていく。

どういうわけか、この野菜のページの一番下の欄に、
可愛いお花の鉢ものが、唐突に現れる。
と~っても魅力的な写真が怖い。そう、これは罠なの。と~っても気をつけてるんだけど、
なにしろ、こっちは勢いがついているから、止まらない。
長ねぎチョン♪じゃがいもチョン♪人参チョン♪しいたけチョン♪
勢い余って、チョチョン♪

と、買ってしまったのがこの鉢植えのヒヤシンス。
あ~またやってしまった。
タキイやサカタのカタログでは、あんなに悩んでから注文するのに。
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すごくない?思わず植え替えてやろうかと思ったんだけど、
これでもヒヤシンスって立派に咲くんだなあ。

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横から二番花(?)のつぼみがあがってきてる♪
もちろん、リビング中が香りでいっぱい。
生協野菜部の罠にまんまとはまってしまったが、後悔はなし。

だけど、やはり悔しいぞ。ひとこといいたい。ヒヤシンスは、野菜じゃない~

雪です! 06/01/21

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雪です!
テーブルの上においてあったじょうろ代わりの赤ポットも、この通り。どうだ!

ここらへんでは、四、五年ぶりになる「大」雪。
物置のいちばん奥から、「そり」をひっぱりだす。
思わず自分をほめたよ。
よくぞ、燃えないごみの日に、だしてしまわなかったものだ。

あまり外に出てこない近所の子供たちも、さすがに全員集合。
かまくら、ゆきだるま、雪合戦、そりあそび…
伝説の「雪遊び」を実体験しつつ、30分おきに半泣きで帰ってくる。
雪に慣れてないうえに、
10センチも積もっていないから、
びしょびしょの上に、どろどろ。ああ、洗濯が…

で、10分もすると、懲りずにまた外に飛び出していって、
夢中で雪遊びを再開(笑)

次男の部活は、雪合戦だったそうだ。
中学野球部が数十人、総出で雪合戦を四時間。
ちょっと見学したかったような(笑)

そして、
雪の下に植物たちがすっぽり埋もれてしまうガーデナーの気持ちが、
ようやくわかりました。
できることなら、掘り出してあげたい…
(たぶん、明日には完全に溶けているんだけど)

お天気の神様、
湘南の子供たちに雪遊びをさせてくださって、ありがとうございます。
毎年一度くらいは、こんな感じでお願いしたいです。
あ、でも、受験のある日は、できるだけ、避けていただきたく…
よろしくおねがいいたします。受験生の母より。

なんぼのもんじゃい! 06/01/19

かぜで休んでいる主人が、昨日の朝
生活ほっとモーニング 都心で地震! その時あなたは?」をみていて、
帰宅難民になったら大変だな~と、
かなり真剣にみていた。

そのあと「スターチャンネル」で、『9000マイルの約束

第2次大戦後、戦犯としてシベリアの強制収容所に送られたドイツ兵士が、
脱走し、ソ連軍に追われながら、酷寒の地をさまよい、
三年かけて、故国ドイツの家族のもとにたどり着くという、
実話をもとにした、とってもすばらしい映画。

見終わった主人は、思わず叫んだ。
「東京から平塚まで歩くのが、なんぼのもんじゃい!」

「ラスト、奥さんが再婚していなくて、本当によかったね~」と私がいったら、
主人は「当ったり前じゃないか」という顔をしていた。
わかんないよ~
東京に大地震が起きて、あなたがようやく平塚にたどりついたとき、
私のそばにはもう、新しいパートナーがいたりするかもしれない。
「一週間も待てないなんて…」

な~んてことのないよう、祈るばかり(笑)

教育テレビがすごい 06/01/17

ちびが風邪で休んでいるので、教育テレビがつきっぱなし。
幸い、最近の子供向けの教育テレビが「超」おもしろくって、
みていて飽きない。

ただいま、かの有名な「ピタゴラスイッチ」(とにかくすばらしい)→「みんないきている」(泣ける)
そして、「ストレッチマン」…もともと小コーナーのキャラだったのが、
番組の主役になってしまった長寿番組。
先日別の教育テレビの番組に、
このストレッチマンと、「えいごリアン」のマイケルがコンビで登場。
このふたりを組み合わせるスタッフのセンスを、家族で絶賛(笑)
(ちなみに、「えいごリアン」のサイトのゲームはすごいよ。そこらへんのヒアリング教材を購入するのが、ばかばかしくなります)

他の曜日もおもしろい。
わたしのきもち」あまりに挑発的な「紙コップ」に、テレビに向かって必ず言い返す三男坊。笑える。的場浩司&ベッキーの顔体操もすごい。
どれみのてれび」 歌のお姉さん(?)が、あのUA。とにかくきかせてくれる。
うたっておどろんぱ」いけめんがひたすら踊りまくる。

夕方は「いないいないばあ」。
とぼけているが、切れのいい「わんわん」のキャラが好き。
着ぐるみの中に入っているひとが、
動くのと同時に声も出してる(セサミストリートと同じやりかた)だとひそかに思っているんだけど、どうでしょう。
からだであそぼ」もいい。子供相手にむきになるケインコスギとか、「近藤さんちの体操」とか。
そしてもちろん「にほんごであそぼ
「あめにもまけず」が南部言葉バージョンで聴けた日は、本当に幸せな気持ちになる。
もちろんうちのかるたは「にほんごであそぼ」

夕方は「天才てれびくんMAX」最近おもしろい。
先日は、ゴルゴ男爵(ゴルゴ松本)が、レギュラーの子供たちに真剣に逆上がりを教えていて、(ギャグまったくなし) 思わず感動。うるうるうる。
のっぽさんがゲスト出演したときはそのゴルゴが大喜び♪
あ、歌にオールディーズもまじっていて、子供たちといっしょに口ずさめるのもいい。

そうそう、最近人気の「おでんくん」は、
金曜夜の「天才ビットくん」の一コーナー。
うちではおでんのとき「大根先生とって」「がんぐろたまごちゃんいらない」という会話がえんえんと続く。

土曜午前の「科学大好き土曜塾」も結構笑える構成になっている♪

つまり、17歳の長男が小さい頃みていた教育テレビとは、かなり雰囲気が違う。
いい意味で、教育的でなく、いったいなんの科目のための番組か、わからないものが多すぎ(笑)
NHKになにがあったのかは知らんが、
子供向けの教育テレビ、ほんとうにすごい。
へたな連ドラや、ワイドショーより、よほどおもしろくって、見応えがある。

ってことで、子供たちにかこつけて、午前中ずっと教育テレビがついている。

…のはいいんだけどさ、
こいつらの風邪が早く治ってくれないと、仕事が…

のっぽさん♪ 06/01/14

あの「のっぽさん」が
先月と今月の「みんなのうた」に登場しています。
グラスホッパー物語
とってもすてきないい歌です。子供たちも気に入ってます。
のっぽさん、歌も上手だ~

先月は、
こどもたちの大好きな『天才テレビ君MAX』(教育テレビ夜6じ20分から)にも、
のっぽさんが登場、
タップダンスをかろやかに披露して、ちびっこタレントたちを驚かせました。
のっぽさん、ダンスも上手だ~
いったいあなたは、何歳なんだ~

「できるかな」の最終回は、1990年3月のことでした。
忘れもしません。
私は二歳だった長男と一緒に、いつものように、何気なくみておりました。
とつぜんのっぽさんがしゃべりはじめた時は、でんぐりかえりそうになりました。
だって、18年続いた番組ですよ。
のっぽさんは、18年の沈黙を破ったわけです。
まさか、それが、番組終了のあいさつとは。

あの、なじみのある帽子姿ではないけれど、
ばったの姿で、のびやかに歌を歌っているのっぽさんをみていたら、
子供時代に帰ったような気持ちになりました。
本当に、不思議なお方です。多才でダンディーでのっぽです。
戻ってきてくれて、本当にありがとう。

こんなことがあるから、まったく、教育テレビは見逃せません。
最近の教育テレビ――特に子供向け番組は、すごいんだよ~!

ということを、次回、あらためて書こうと思います。続く(笑)

「カテゴリー」をいじる 06/01/12

私は、よそさまのブログにはじめておじゃまするとき、
まず「カテゴリー」をみて、私にもわかりそうなものを選び、
そこから読み始める。
だから、自分のこのブログにおいても、
「カテゴリー」は大切に考え、わかりやすくしているつもり。
他人にとってはどうでもいいようなところを、
けっこう「ちょこちょこ」かえたり、いじったりする。

白状すると、
そんなどうでもいいようなことをし始めるのは、
たいてい、仕事が思うように進んでいないとき。
だから、このブログが、「ちょこちょこ」いじられているのにめざとく気づいたら、
(ああ、仕事が思うように進んでないんだなあ~)と、哀れんでやってくだされ(笑)

先日は、
「育児」というカテゴリーの字面(じづら)がどうしても気に入らなくなり、
結局、
「家族・こどもたち」というカテゴリーを新しくつくって、ぜんぶ移したんだけど、
記事がひとつ、どうしても「育児」に残ってしまった。「??」

あれこれやってもわからず、
最後に、ココログのヘルプにメールをだしたら、
すぐに「メールを受領した」というメールが届き、
そして翌日、丁寧でわかりやすいメールが届いて、みごと解決!

…投稿後カテゴリーの変更を行われた場合、誠に恐縮ながら現在のココログのシ ステム上、カテゴリーの変更を行うと変更前のカテゴリーにも記事がそのまま 残ってしまうことがございます。  この場合、変更前のカテゴリーに新規記事を投稿していただいた後、該当の 記事を削除いただくことで改善するかと存じます。以下に手順をご案内いたし ますので、お試しくださいますようお願いいたします…

ありがたかったです。早いレスだったなあ。感心感心♪
さあ、これで思い残すことなく、仕事に戻れる~(はずなんだけど?)

ようやく平常… 06/01/11

本日、ようやく小学校の給食が再開!
中学高校も一日授業だし、三男坊は保育園に放り込んできて、
ようやく平常の暮らし=「私ひとりきりのまとまった時間」が戻ってきました。
ほぼ三週間ぶりに、仕事ができる~♪

子供たちがばたばたしていたら、書き仕事なんてできはしません。
昼ごはんはださなきゃいけないし。宿題はみなきゃいけないし。それでなくてもあれこれいろんなことをいってくるし。
無理して書き進めても、集中できてないから、結局あとで「ここ全削除~」ってなことになります。
だから、子供たちの長期休暇は、私も仕事はきっぱりとオフ。
(春夏冬の長期休暇に加え、
去年から二学期制になったため、一週間の「秋休み」が追加。とほほ…)

ということで、本日でオフはめでたく終わり♪
タイミング良く、K書店の編集さんから電話入ったし、
イラストの先生からは美麗♪なメールいただいたし、
これで仕事モードも高まり、さあ、一太郎をひらくぞ~

と思ったら、主人が腹が痛いそう。え?長男も?はやりの風邪?
いきなり病人がふたり…あらららら…

ダイニングで「いろり」 06/01/07

寒い。
雪国のみなさんには本当に恥ずかしい話で恐縮だが、
厚い灰色の雲から雪なんかぱらついてくると、
どうしよう!と、空を見上げておたおたする。お日様はどこ?

私は灯油のにおいに弱いので、暖房はもっぱらオイルヒーター。
いつもの冬はこれと太陽光だけでほとんど十分だが、
ことしの寒さに対しては、オイルヒーターなんて、まったく無力だ。
料理の最中、キッチンで、ガスの炎をみながら思った。
やはり「火」だ、「火」がほしい。

そこで、キャンプ用のカセットコンロを出してきて、
どんと、ダイニングテーブルの中央に置いてみた。
調理は基本的に、ここ、ダイニングの真ん中ですることに。

これが、なかなかおもしろい。
今はやりの「しょくいく」っぽいことが、簡単にできる。
目玉焼きにどのくらいちょっぴり水を注いだらおいしいか、長女が覚えて、
自分で上手に焼けるようになったし、
子供たちの目の前で焼き上がったフレンチトーストは、バターの香りがいい。
いちいち配らなくったって、どんどんフライパンからなくなっていく。
驚くほど食がすすむ。

「これお鍋にいれて~」と、なんでも材料をキッチンから渡す。
自分の入れたはんぺんが、食べるとき、びっくりするほどふくらんでいて、
三男坊がびっくりしたり。

お湯もここで沸かすので、コーヒーはキッチンでなく、ダイニングで入れるようになった。
すると、最近コーヒーを飲むようになった長男が、コーヒーの丁寧な入れ方を父親から教わった。

なによりも、不思議な安心感がある。
きっと「鍋のかかったいろりを、家族みんなで囲んでいる」感覚だろう。
古(いにしえ)から続く、安心感。

加湿のためにもいい。(なにしろ戸外の湿度は10%台)
カセットボンベはちょっと高くつくが、その分、プロパンガス代は安くなっているはずだし。

ああそうか、一番下が六歳になってくれたので、こんな危険なこともできるようになったのだ。
しばらくは、この「ダイニングいろり」で、寒さをしのごう。

しまった~ 06/01/06

うちでは、家族それぞれが、
自分の好きな年賀状をつくって出している。「あらたまことほぎ」は主人の。
恐竜「ダスプレトサウルスのダス」は、三男坊がペイントで描いたもの。
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そして私のは左。ブログにのせた写真をいくつか集めてみました。
うん、なかなかいいぞ~♪と自己満足。
ところが!
子供たちが、予定より多く書いてくれたので、
インクジェット紙の年賀はがきがあっというまになくなってしまい、
普通のはがきに印刷することに…ああ、しまった~

新年早々、「しまった~」が続いてる。
インフルエンザで寝込む子がでてしまうし。
デルフィニウムのちび苗を枯らしてしまうし(涙)
ナスタチウムの水差しもだめになってしまうし(涙々)
いつものお味噌(生活クラブの)を切らしてしまうし、
子供に頼まれていた「エルマーとりゅう」の録画は最後がちょん切れてるし~(恥)

でも最大の「しまった~」は、
新しい手帳が、しっくりこないことだ!
四五日使えば慣れるだろうと思っていたのに、だめだ~
あわててネットで手帳を買おうとしたけれど、
目をつけていたのは、当然売り切れ…しまった~どうしよう。

初「日の入り」  06/01/05

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今年のお正月は、中二の甥っ子も我が家に合流、
体育会系の青少年が三人もそろい、ここは合宿所か…

元日の夕方、湘南海岸に出たら夕日がきれいでした。
初「日の入り」です(笑)
でも残念ながら富士山はみえなかった~。
ここから見る富士山は、実に見事なのです。
富山から来た甥っ子にみせたかったよう(涙)

あらたまことほぎ 06/01/01

年賀状を年内に出してしまえば、勝ったも同然。
主人は、作成ソフトでいろいろ選んでいて、
「あらたまことほぎ」っていう文字のやわらかい筆跡や色が気に入ったそう。

さて、プリンターがしゃかしゃかうなりながら印刷をはじめてから、
気になった。
「あらたまことほぎ」って、どういう意味?

■「あらたまの」は 「年」「月」あるいは「きへ(来経)」にかかる枕詞。 中世以降は「春」にかけても用いられ、 また「あらたま」だけでも<新年・新春>の意を表す。 この枕詞は古く『古事記』の歌謡の中にも使われている。  『あらたまの年たちかへるあしたより  待たるるものは鶯の声』 素性法師 (年改まれば春はもう間近。その元日の朝から早くも待たれるものは鶯の声)
■ことほ・ぐ 3 【言▽祝ぐ/▽寿ぐ】 〔上代は「ことほく」〕言葉で祝福する。祝いの言葉を述べて、幸運を祈る。 「新春を―・ぐ」

ということで、
「あらたま」を「ことほぎ」ながら、今年最初のブログをupいたします。
みなさま昨年一年ありがとうございました。
今年が、だれにとっても平安な年になりますよう…

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