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カテゴリー「ガーデニング・春」の94件の記事

なごりのヴィオラ  07/06/04


カラミンサの鉢の隅っこのヴィオラ。
そろそろ終わりかなあと思いつつ、
いやいや、もう少し…いっしょにカスミソウも咲いていることだし、
と、残していたら、
そうよそうよといわんばかりにちょうちょが。
抜かないでよかった。

上にみえるカラミンサは去年のいまごろ挿し芽したもの。
つぼみがいっぱいで楽しみ。

夢見る二ゲラ  07/06/02

Nigera0529_3
(タキイのペルシャンジュエル)
去年は大失敗。
「移植が嫌い」って書いてあったのに、
根を痛めなければ大丈夫だと思って移植したら、
ほとんどだめにしてしまった。
一株だけ生き残り、咲いてくれたのがと~ってもきれいだったので、
今年はぜったいいっぱいに咲かせたくて、
直まきして、大事に大事に育てました。
期待にこたえ、みごとに咲いてくれました。

ところが!
去年一株だけ咲いてくれた花が、それはそれはみごとな種をつけたので、
だめもとで、そのへんにぱらぱら~したのが、
こんな感じ↓で芽をだし、
Nigera1202(12月撮影)
いま、あっちこっちで花咲かせている。
わっはっは。こぼれ種にはかなわない。

紺色、水色、白、薄ピンク。
繊細な葉っぱも含め、夢のような雰囲気をもつ花です。

まぶしい青  07/06/01

Wasure0529_1
これもワイルドなちび芽たちの中のひとつなので、
名前がよくわかりません。
忘れな草の園芸種なのかしら。
でも、
我が家のこぼれ種忘れな草とは、
かなり雰囲気が違います。
こちらは茎がしっかり立ち上がっているし、
花の芯まで真っ青。
(うちの忘れな草は茎がなよなよで、花の芯は黄色)

存在感のある美しい青です。

種からゴテチア 07/05/31

Gotechia0529_2
これも、ワイルドフラワーミックスの種袋から育った
ワイルドなちび芽たちのひとつ。
葉っぱも雑草みたいだったし、
あまり期待していなかった。
そしたら、
こんなにも見事な花を咲かせてくれた。
ああ、もっと大きな鉢で育ててあげればよかった…

ホームセンターで名前がわかった。「ゴテチア」
花びらが薄手の布のように繊細です。

復活のシクラメン♪ 07/05/30

Shikuramen0529
昨秋いただいたシクラメンの鉢。
三月くらいまでは室内で咲いてくれていた。
でも、さすがにくたびれて花も終わったので、
暖かくなるのを待って、外に出した。
そしたらめきめきと元気を取り戻し、
また咲き出してくれた。

もうほとんど毎年のことなので、
そんなには驚かない。
本来は、この季節に咲くものなのかしら。

なんにしろ、元気に咲いてくれてうれしいです。

種からフランスギク  07/05/29

Francegiku0529
柳宗民先生が、趣味の園芸2006年一月号で、
「流行にとらわれず、
日本の気候にあった、丈夫で育てやすい
古くからある花を見直そう」と書かれ、
いくつかの花を紹介してくださいました。
その中のひとつ、フランスギク。
おととしの秋に種(サカタ)を蒔いたけど、去年の春は咲かなかった。
(多分日当たりの問題)
大きく育った二年目のこの春、ようやく咲いてくれました。
ああうれしい♪
宿根草なので、これからは毎年咲いてほしいな。

そういえば、
茅ヶ崎サティのちょっと北にある広い空き地に
これが一面に群生していて、
それはそれはきれいなんです。
ずうっと毎年咲いてほしいけれど、
そんなわけにはいかないだろうなあ。

(写真手前のピンクの小花は
タキイの「ワイルドフラワーハイドロカラーミックス」に入っていた
クラーキア・プルケラ
今年もたくさん咲いてくれました♪)

アグロステンマ咲いた♪ 07/05/10

Agurostenma0507_1
秋に種をまいたアグロステンマが咲いてくれた。
(タキイの種)
混合なので、ピンクかな、白かなと思っていたが、
開いたら、一番好きな「桜貝」でした。幸せな朝です。

いつものように、
次男が朝五時半に登校。
それをみかけたお隣のご主人が、
「お、修学旅行かい?」

いいえ、これが普通の登校時間で、
これが普通の登校姿(笑)です。
ものすご~く大きなかばんの中身は、
野球道具と特大弁当、飲み物、間食用のおにぎりごろごろ。
一番底に勉強道具が入っているのかどうかは
要調査ですな。

問題はこのプランターだ 07/05/09

Kikyou0507_2
問題は、このプランター。
こぼれ種のネメシアとビオラ、プリムラマラコイデスが花盛り。
でもプランターの主は「桔梗」
ところどころ黄緑の葉っぱが飛び出してるのがそう。

桔梗は、昨年の今頃種を蒔いた。(サカタの「五月雨混合」)
花が咲くのは二年目からということで、
プランターで静かに越冬。
無事に芽を出してくれたので喜んでいた。
(↓三月末の写真)
Kikyou0324_2
ところが、
右にうつってるヴィオラと、左にうつっているネメシアのちび芽に
あっというまに占領され、
なんのプランターだかよくわからなくなった。

いまはもう、がんばってくれと桔梗にいいきかせるしかない。
がんばってくれ~

ふしぎな顔したこぼれ種ヴィオラたち 07/05/07

こぼれ種のヴィオラが好きで、
ちび芽を見つけては大切に育て、4、5年になりますが、
今年の春は、いままでみたこともない顔が多くて、おもしろい。
ポイントは、縞(しま)。
Viora0507
なんといいましょうか。目に入るたびぎょっとさせられます(笑)
おそらくアプリコットアンティークの血を引いているのだと思われますが、
新種?でも売れ筋にはならないだろうなあ(笑)

Viora05072
これはYTTの血を引いているのかな。
薄紫に白が散って、ちょっと菖蒲やアイリスみたいな雰囲気。

Viora05074
縞さえ入っていなければ、我が家で一番多いタイプ。

Viora05073
ばったさんもびっくり。

去年の花をいろいろ思い出してみるのですが、
こんな縞の入ったヴィオラはなかったような…
どうして今年はこんな子達が咲いたのか。
こぼれ種っておもしろいです。

リナリア新顔 07/05/06

Rinaria0424
これも、昨秋種をまいた、
タキイの「ワイルドフラワーハイドロカラーミックス」の
ワイルドなちび芽たちの中のひとつ。
リナリアでいいのかな。
透明感のあるベージュのふちにほんのりピンクが入り、
なかなか美人さんです。

リナリアブルーグッピーを数年前にまいたら、
こぼれだねで毎年咲いてくれる。
新顔のこの子も、そうなってくれるといいな。

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